市立児童発達支援センター「松の実園」が新築・移転
発達に課題のある就学前のこどもに適切な療育を行い、自立に必要な支援を行うことを目的として、昭和50年に高石市南西部に設立した児童発達支援センター「松の実園」を北中部にある旧北幼稚園に高台移転する新築工事が完了し、令和4年10月にリニューアルオープンします。また、現在、総合保健センターで実施している母子通園教室(バンビグループ)も同施設に移転します。これらにより、共生社会の実現に向け、より相互連携の取れた子育て支援を行います。
発達に課題のある就学前のこどもに適切な療育を行い、自立に必要な支援を行うことを目的として、昭和50年に高石市南西部に設立した児童発達支援センター「松の実園」を北中部にある旧北幼稚園に高台移転する新築工事が完了し、令和4年10月にリニューアルオープンします。また、現在、総合保健センターで実施している母子通園教室(バンビグループ)も同施設に移転します。これらにより、共生社会の実現に向け、より相互連携の取れた子育て支援を行います。