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新型コロナウイルス感染症にかかる訪問型病児保育について(令和3年8月27日更新)

新型コロナウイルス感染症(デルタ変異株)の国内での拡大状況を踏まえ、訪問型病児保育における感染症拡大を防止するため次のとおり対応いたします。

 

‣利用対象変更日 令和3年8月27日(金曜日)

 

‣利用対象について次の1から4の場合にはご利用できません。

 

1.利用児童又はその家族が新型コロナウイルス(COVID-19)感染症と診断された場合、または濃厚接触者となっている場合。

2.利用児童の咳症状が著しい場合。

3.保育当日の朝、同居家族が37.5度以上の発熱又は咳の症状が認められた場合。

4.利用児童が通園・通学されている教育・保育施設が新型コロナウイルス感染症による学級閉鎖・休園・休校になった場合。

 

※1 医師連絡票による【病名・症状】の中でお預かりできない番号は以下の通りです。

1感冒 2咽頭炎 3扁桃腺炎 4気管支炎 5気管支喘 15水疱瘡 17咽頭結膜熱

18その他(RSウイルス・ヒトメタニューモ・マイコプラズマ感染症等)

 

※2 医療機関にて抗原検査マイナスと診断された場合には、医師連絡票に記載していただければお預かり可能です。

 

 

お問合わせ先

教育部 こども未来室 こども家庭課 こども家庭係
〒592-8585
大阪府高石市加茂4丁目1番1号
電話:072-275-6349 ファックス番号:072-265-1015
 

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